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D&D 5e Monsters

index + name · type + size + alignment · armor_class + hit_points · speed + senses

ライブ検索

実際の語句を入力し、カードで返答を確認してから詳しいソースを開けます。

検索例

レスポンスに含まれる項目

aboleth、goblin、dragon-turtle を試し、返された項目から目的のレコードを特定してください。

確認したい項目

  • index + name
  • type + size + alignment
  • armor_class + hit_points
  • speed + senses

戦闘データの前にクリーチャーを特定する

goblin の検索では index、name、size、type、subtype、alignment が返ります。index はルートで使う識別子、name は表示名です。size、type、subtype は分類を、alignment はその項目に示された属性を表します。名前が似ているクリーチャーを取り違えないために、まずこれらを確認します。

  • 検索には index を使います。aboleth、goblin、dragon-turtle はルートで使える英語例です。
  • alignment はこの項目に書かれた値であり、冒険中のすべての判断を予測する近道として扱わないでください。

防御、ヒット・ポイント、移動には固定形式がない

armor_class は配列です。goblin は鎧と盾で 15、dragon-turtle は自然防御で 20 です。hit_points と hit_dice は、goblin なら 7 と 2d6 のように一緒に出ます。speed はオブジェクトなので、walk、swim など複数の移動方法が並ぶことがあります。最初の数値だけでなく、防御種別と各移動方法を読みます。

  • senses は speed と分けて読みます。darkvision と passive_perception は移動ではなく知覚です。
  • challenge_rating と xp はルール上の値です。地形、パーティー、目的が異なる場面の難しさを、それだけで測るものではありません。

行動は選択肢であり自動的な順番ではない

actions には name、desc、attack_bonus、damage、dc、まとめられた行動が含まれることがあります。goblin には Scimitar と Shortbow、dragon-turtle には Multiattack、Bite、Claw があります。special_abilities、reactions、legendary_actions は存在する場合も空の場合もあります。ダメージを合計したりターン中の行動数を決めたりする前に、desc と各行動の構造を確認してください。

  • damage.damage_dice と damage.damage_type.name を一緒に読みます。ダイスだけではダメージ種別は分かりません。
  • legendary_actions や reactions が空なのは、その項目がそのセクションに選択肢を持たないことを示すだけです。
D&D 5e Equipment index + name · equipment_category · cost.quantity + cost.unit · weight D&D 5e Spells index + name · level + school · casting_time + range · components + material Chess.com Published Data ゲームとスポーツ · Chess.com Published Data の結果 · 公開ソース