レスポンスに含まれる項目
aboleth、goblin、dragon-turtle を試し、返された項目から目的のレコードを特定してください。
確認したい項目
- index + name
- type + size + alignment
- armor_class + hit_points
- speed + senses
実際の語句を入力し、カードで返答を確認してから詳しいソースを開けます。
aboleth、goblin、dragon-turtle を試し、返された項目から目的のレコードを特定してください。
確認したい項目
goblin の検索では index、name、size、type、subtype、alignment が返ります。index はルートで使う識別子、name は表示名です。size、type、subtype は分類を、alignment はその項目に示された属性を表します。名前が似ているクリーチャーを取り違えないために、まずこれらを確認します。
armor_class は配列です。goblin は鎧と盾で 15、dragon-turtle は自然防御で 20 です。hit_points と hit_dice は、goblin なら 7 と 2d6 のように一緒に出ます。speed はオブジェクトなので、walk、swim など複数の移動方法が並ぶことがあります。最初の数値だけでなく、防御種別と各移動方法を読みます。
actions には name、desc、attack_bonus、damage、dc、まとめられた行動が含まれることがあります。goblin には Scimitar と Shortbow、dragon-turtle には Multiattack、Bite、Claw があります。special_abilities、reactions、legendary_actions は存在する場合も空の場合もあります。ダメージを合計したりターン中の行動数を決めたりする前に、desc と各行動の構造を確認してください。